東京--(BUSINESS WIRE)--(ビジネスワイヤ) -- 3D Investment Partners Pte. Ltd.が投資一任運用サービスを提供するファンド(以下、3D Investment Partners Pte. Ltd.と当該ファンドとを併せて「3D」)は、2020年7月に東邦ホールディングス株式会社(東証:8129、以下「東邦HD」)に投資を開始して以来、継続して同社の株式を保有し、現在、約24%の議決権を有する東邦HDの株主です。 本日、3Dは、東邦HDが2026年6月9日付で公表した「第78回定時株主総会に関するFAQ」(以下「本FAQ」)の全17問に対して見解を示す資料(以下「本資料」)を公表しました。本FAQは、その全17問のいずれにおいても、一次資料に基づく3Dの開示に対する具体的な反証を示していません。 本資料「買収防衛策発動に関する東邦HDのFAQ(6月9日)に対する3Dの見解」:https://www.3dipartners.com/engagement/toho-presentation-material-jp-202606.pdf 本資料
東邦ホールディングスのFAQに対する3Dの見解の公表について